RR-Fターボをよりスポーティな外観としたほか、全モデルで内外装を変更
RR-Fターボをよりスポーティな外観としたほか、全モデルで内外装を変更。エンジンはSOHCのNAを廃止してDOHCのみとなった。さらに可変バルブタイミング機構を搭載し高出力化と低燃費化を両立させた。MT車にクラッチスタートシステムが採用された。(1999.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1645, 3395×1475×1650, 3395×1475×1680, 3395×1475×1685, 3395×1475×1640, ××
- カラー
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スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, ライトパープルメタリック, 紫色, カシスレッドパール, 赤色, サンダーグレー・マイカ, グレー, ブルーイッシュブラックメタリック, 黒, 紺色, パールホワイト, キプロスブルーメタリック, 青色
一部グレードに副変速機構付きのCVTが採用されるなど環境性能の向上が図られ、新たに2WDのターボ車もエコカー減税対象となった。またCVT車、4AT車全車に燃費効率の良い運転を知らせるエコドライブインジケーターが設定されるなど、環境への配慮を意識した装備が拡充されている。(2010.8)
環境/安全性能、走行性能など性能面や、内外装のデザイン、質感の向上を含む、マイナーチェンジを実施。浄化性能に優れるシングルナノ触媒や、前席アクティブヘッドレストが装備されている。また、2.0L車に走行性能と燃費性能を両立させる直噴エンジンのMZR 2.0L DISIが搭載された。(2010. 1)
環境/安全性能、走行性能など性能面や、内外装のデザイン、質感の向上を含む、マイナーチェンジを実施。浄化性能に優れるシングルナノ触媒や、前席アクティブヘッドレストが装備されている。また、2.0L車に走行性能と燃費性能を両立させる直噴エンジンのMZR 2.0L DISIが搭載された。(2010. 1)
新開発の2Lの直4直噴ディーゼルターボエンジンを採用。1気筒当たり4バルブとしたことや、高圧高精度燃料ポンプなどを備えたことにより、出力と燃費を向上しているのが特徴。4AT&FFの組み合わせのみが用意されている。(1998.7)
リーンバーンエンジン+アイドリングストップシステムを採用し、10・15モード燃費30km/L(MT車)の超低燃費を実現したグレードや新制御方式の4ATを搭載し、低燃費と高出力を両立したグレードも登場。またインテリアが変更されている。(1999.10)
スズキ アルトのOEM車。ボディは車両全体の板厚を見直し、高張力鋼板の使用を拡大。剛性UPと軽量化の両立が図られた。エンジンにはVVTを採用。さらに、ミッションは同社パレットにも採用される副変則機構付きCVT(ほかに5MT、4ATも用意)が装備されるなど低燃費のための工夫が凝らされている。これらにより10・15モード燃費はFFのCVT車で24.5km/Lを実現。4WD 車を含む全モデルがエコカー減税の対象となった。親しみやすいエクステリアデザインや、明るい配色のシートなどが採用された軽快かつスタイリッシュな室内などカジュアルな雰囲気を演出。省資源・低燃費で気軽に使え、世代を超えて愛される軽自動車が目指されている。(2009.12)
全てのAT車のギア比が見直され、燃費性能に従来型比+0.2km/Lの向上が実現された。(2010.5)
全てのAT車の燃費性能に従来型比+0.2km/Lの向上が実現された。また、上級グレードの「PZターボ」と「PZターボスペシャルパッ ケージ」は、フロントバンパーやメッキグリルなどのデザインや、フォグランプの形状変更、リアコンビランプのクリアレンズ化により、個性的で洗練された 外観が目指されている。内装でも、シート表皮のデザインに変更が施された。(2010.5)
NAエンジンのAT車(FF)の10・15モード燃費を19km/Lから19.8km/Lに向上。さらにシート表皮を変更し、室内の上質感をアップさせている。またスポーティモデルのSSとベンチシート仕様のLを新たにラインナップ。(2003.9)