エンジンの改良により、燃費性能を向上
エンジンの改良により、燃費性能を向上。また、MT車全車にクラッチスタートシステムを装備。さらにクラシックのスライドドアには、チャイルドプルーフが採用された。(2000.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1905
- カラー
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プラチナシルバー・メタリック, シルバー, サファイアブルーM/プラチナシルバーM, 紺色, ポーラーホワイト/プラチナシルバーM, 白, オーガニックグリーンM/プラチナシルバーM, 緑色, ポーラーホワイト
NA、スーパーチャージャーの各エンジンを改良して燃費を向上させたほか、NAエンジンは出力の向上も実現した。また外観装備を一部変更するなど、質感の向上も図られた。(2001.8)
エンジンの改良により、燃費性能を向上。また、MT車全車にクラッチスタートシステムを装備。さらにクラシックのスライドドアには、チャイルドプルーフが採用された。(2000.4)
NA、スーパーチャージャーの各エンジンを改良して燃費を向上させたほか、NAエンジンは出力の向上も実現した。また外観装備を一部変更するなど、質感の向上も図られた。(2001.8)
エンジンの改良により、燃費性能を向上。また、MT車全車にクラッチスタートシステムを採用。さらに、パワーステアリングを標準装備した、パワステスペシャルが新設定された。また一部グレードに新色のボディカラーが追加された。(2000.4)
NA、スーパーチャージャーの各エンジンを改良して燃費を向上するほか、NAエンジンは出力の向上も実現した。また外観を一部変更するなど、質感の向上も図られた。(2001.8)
後席の足元スペースを広くする新形状のフロントシートを採用。助手席アンダートレイや盗難警報装置も標準装備とした。またNA(自然吸気)エンジンも改良され、燃費が向上している。また、エントリーグレードLにMTを、カスタムにベーシックグレードGを追加している。(2007.11)
スタイリングは初代のキープコンセプトで、背は高いがキャビンは薄めというオリジナルデザインを継承している。やや吊り上がったフロントライトと台形グリル、六角形のリアスタイルが特徴だ。注目の水平対向エンジンは新開発の2Lのクロスオーバーターボを搭載。低回転域から力強い加速が得られるとともに2Lターボ車としては優秀な燃費性能と低排出ガス性能を実現している。ほかには2LのSOHC16バルブエンジンも設定された。4ATモデルにはトルクスプリット方式4WDを、5MTモデルにはビスカスLSDセンターデフ方式4WDをそれぞれ採用し高い運動性能を発揮する。(2002.2)
安全性能の向上に関する細部の改良に加え、各エンジンの燃費や走行性能の向上を実施。さらにエクステリアデザインや、装備が変更されている。(2000.10)
スポーティグレードのRSおよびLSは、フロントを中心としたデザイン変更を実施。さらに、RSでは足回りの強化やトルクの向上、5MTの新設定も行われた。また全車の燃費向上や環境性能、装備の見直しが行われた。(2001.10)